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円覚寺塔頭 白雲庵
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円覚寺第十世で暦応三年(1340)10月4日に示寂(じじゃく)した東明恵日(とうみんえにち)禅師の塔所。白雲庵の名の由来は、禅師が中国白雲山の住職だったこと、また「白雲抱幽石」という漢詩の一説に因んでいる。 |
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平成8年8月落慶の本堂
この本堂を開放して、演奏会や展示会のチャリティ会場として使われています。
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JR横須賀線北鎌倉駅を降りると
そこは円覚寺境内。
円覚寺山門をくぐり、
左方へ進んでわき道へ
白雲庵への参道の先には ・・・・ |
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入り口
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700年の伝統があり、立派な本堂や
重要文化財の仏像もあり、この塔頭は
寺全体が文化財と言えるものです。
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檜を使用した本堂
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交通アクセス
- 住所
- 鎌倉市山ノ内462
- 交通
- ■JR横須賀線 北鎌倉駅下車 徒歩5分
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