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とりつやなかれいえん都立谷中霊園 のご案内

墓地・浄苑の概要

募集条件

宗教不問

募集形態

一般墓

住所

東京都台東区谷中7-5-24

特徴

  • 駅近

お問い合わせ

【平成29年度 募集情報更新!】
谷中霊園の昨年度の申込み倍率は一般埋蔵施設が13.3倍、
立体埋蔵施設が6.0倍でした。

アイエムでは、毎年、都立霊園のお申し込みのサポートを行っております。
お申し込み方法についてのご質問や、お申し込み後の流れ、
同条件の霊園・墓地のご相談等、お気軽にお問い合わせください。

※その他の都立霊園の情報はこちら
http://www.aiemu.co.jp/toritsureien/2017.html

【谷中霊園の歴史と特徴】
・約10万平方メートルの面積を持つ谷中霊園は、もともとは感応寺(現・天王寺)の寺域の一部でした。
 明治政府が公共の墓地を整備する中で、1874年に「谷中墓地」として開設されました。
・幸田露伴の小説『五重塔』のモデルにもなった五重塔は、1908年に天王寺が当時の東京市へ寄贈したものです。
 1957年に焼失してしまいましたが、現在は「天王寺五重塔跡」として東京都の史跡に指定されています。
・1935年、現在の「谷中霊園」に名称を改めますが、現在も、天王寺、寛永寺、了俒寺の墓域も含んだ区域を指し、
 旧称の「谷中墓地」と呼ばれることがあります。
・中央園路は、通称「さくら通り」と呼ばれており、毎年、桜の季節にはたくさんの花見客が訪れています。

【平成29年度 東京都立霊園申し込みの流れ】
(1)申込書を郵送、またはインターネットで申し込みます。
 お申し込み期間:7月3日(月)~7月18日(火)(消印有効)
(2)8月29日(火)、都庁にて公開抽選が行われます。
 抽選結果(当選・補欠・落選)は、9/8(木)以降に順次通知となります。
(3)当選者は、10月2日(月)~6日(金)のうち、指定された日に書類審査を行います。
(4)11月上旬に納入通知書が発送され、使用料と管理料を支払います。
 ※期限までに納入がない場合、当選辞退となりますのでご注意ください。
(5)期限までに納入された方へ、12月中旬頃、使用許可書が交付となります。

【情報参考】
 ●『都立霊園公式サイト TOKYO霊園さんぽ』
 http://www.tokyo-park.or.jp/
 ●平成29年度東京都立霊園使用者の募集 申込みのしおり

※使用許可書が交付されてから墓石の建立が可能となります。
※建立には2ヶ月前後のお時間がかかります。(石材、大きさにより異なる)
 石材店へは余裕を持ったご相談をおすすめいたします。
※青山霊園と同条件でお探しの方、納骨をお急ぎの方は弊社までお気軽にご相談ください。

区画一覧

区画名 区画面積 間口奥行き 税抜セット価格(永代使用料) 年間維持費 お墓の種類
YA01組(一般埋蔵施設) 1.50~2.00㎡ ※使用料 2,634,000~3,512,000 円 1,220 円

※ 墓石・外柵には別途消費税がかかります

プラン一覧

プラン 収骨単位 期間 使用料 年間管理料
YA01組(立体埋蔵施設第5区) 3体 永代 662,000 円 - 円

表示価格の説明

※使用料は東京都で配布されている『平成29年度 東京都立霊園使用者の募集 申込みのしおり』の情報に基きます。

【一般埋蔵施設】
 ※使用料の他に墓石代が別途かかります。
 ※掲載の墓石は、弊社をご用命いただいた際に選べる墓石となります。
  掲載以外のデザインも承りますのでご相談ください。
 ※なお、弊社で墓石建立をご用命いただいた場合、高級御影石一式、
 基礎工事、施工代、墓石研磨代、字彫り代(戒名は別途)が含まれます。

【立体埋蔵施設】
 ※立体埋蔵施設とは、民営霊園や寺院墓地でいわれる「永代供養墓」を指し、個々の墓石は持ちません。

アクセス情報

※マップの中央がこのページの墓苑の位置、その他のアイコンは周辺の墓苑になります。
  墓苑名をクリックすると各墓苑のページへリンクします。

住所

東京都台東区谷中7-5-24

アクセス

JR山手線・京浜東北線
「日暮里」 徒歩約5分

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