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お墓選びのポイント

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墓地の種類

昔の日本では、墓地を管理する役目を持つのはお寺のみでしたが
現在では、お寺地方自治体民間業者の3つの経営主体に分かれています。

寺院墓地

経営主体:お寺
各地域で古来から運営しており、駅の近くなど利便性が高い場所にもあるのが特徴です。
申し込みもいつでも可能となっています。
また、近年では、管理するお寺の宗教に関わらず使用できる墓地が増えています。

公営霊園

経営主体:地方自治体
宗教は不問ですが、墓地の使用条件・募集時期は自治体毎に異なっています。
そのため、墓地使用の申し込みは自治体が募集するまで待つ必要があります。
募集頻度は年に1回程度で、まったく募集されない年もあります。(当選倍率は10倍〜20倍)

民営霊園

経営主体:お寺、地方自治体以外の民間業者
いつでも申し込みができ、宗教やお墓のデザインなど自分で選択できる部分が多いのが特徴です。
しかし、近年に新しく登場した経営主体のため、都市郊外や地方に多く分布しています。
檀家にならくてもお寺の墓地が使用できる?

檀家にならなくても使用できる寺院墓地があることをご存知でしたか?

最近では、お寺の管理する墓地でも、宗教が選べるタイプが増えています。

・仏教であれば宗派は問わない墓地
・宗教自由な墓地… etc

お気軽にお問い合わせ下さい

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